グループホーム上牧の郷 新聞(令和5年12月)

いつもお世話になっております。
グループホーム上牧の郷 新聞12月号をお届けいたします。

冬の訪れを感じる季節となり、朝夕の冷え込みが一段と厳しくなってきました。
高槻市でも澄んだ空気の中、街のあちこちで年末の雰囲気が漂い始めています。
体調を崩しやすい時期ですが、入居者の皆さまが温かく穏やかに過ごせるよう、
スタッフ一同しっかりとサポートしてまいります。
今月号も、グループホームでの笑顔あふれる日々をお届けします。

看護付小規模多機能ホーム上牧の郷 お便りレター(令和5年11月号)

いつもお世話になっております。
秋も深まり、北摂の山々が色づく季節となりました。
今月も、皆さまの笑顔あふれる日々の様子をお届けいたします。

11月は、施設内で運動会を開催しました!
選手宣誓から始まり、みんなで元気に準備体操。
体を動かすたびに笑い声が響き、応援にも熱が入りました。
赤組・白組ともに力を合わせて、楽しいひとときを過ごしました。

また、食レク「ハッピーランチ」では、秋の味覚をたっぷり味わっていただきました。
すき焼きの日には、ジュウジュウと音を立てる鍋を囲んで、思わず笑顔に。
別の日には、松茸ご飯と栗ご飯の香りが食堂いっぱいに広がり、皆さま「おかわり!」の声もちらほら。季節の恵みを感じながら、心もお腹も満たされる時間となりました。

これから寒さも本格的になりますが、皆さまが健やかに過ごせるよう、スタッフ一同心を込めてサポートしてまいります。
来月のお便りもどうぞお楽しみに。

特別養護老人ホーム上牧の郷 お誕生日会(令和5年12月)

いつもお世話になっております。
特別養護老人ホーム上牧の郷から、日常の様子をご紹介します。
11月はお誕生日を迎えられた方が3名様いらっしゃいました。
ユニットからはお花やクッションなど、お好みに合わせたプレゼントを贈りました。
とても良い笑顔を見ることができました。
また、11月の郷土料理は福岡県のメニューでした。
メインの『がめ煮』は全国的には筑前煮と呼ばれますが、がめ煮は骨付きの鶏肉が使われることがあるそうです。
また、『あちゃら漬け』は季節の野菜の酢の物です。ポルトガル語で野菜や果物の漬物を意味する「achar(アチャール)」が語源とされる説や、外国である「あちら」を意味し「南蛮風の漬物」を表して名付けられた説などあります。
来月も九州の料理が続きます♪

特別養護老人ホーム上牧の郷 運動会(令和5年11月)

いつもお世話になっております。
特別養護老人ホーム上牧の郷から、先日行った『運動会』の様子をご紹介します。
コロナ禍でなかなか全体で取り組めていなかったので、久しぶりの施設全体での大運動会となりました。
準備体操に始まり、パン食い競争や玉入れ、そして職員によるダンス、飴取り競争など盛りだくさんの内容でした。
参加された方々の素敵な表情をお届けします♪
各プログラムの様子はインスタグラムhttps://www.instagram.com/KANMAKINOSATO_TOKUYO
に掲載していますのでぜひご覧ください。

特別養護老人ホーム上牧の郷 収穫祭(令和5年11月)

いつもお世話になっております。
特別養護老人ホーム上牧の郷から、先日行った『収穫祭』の様子をご紹介します。
9月に収穫したさつまいもを、朝から他部門の利用者様が切ってくださっていました。
敷地内の駐車場で職員がそのさつまいもを天ぷらにしたり、焼きそばを調理したり。
特養からはその様子を見に行き、揚げたてのさつまいもを味見させてもらい、
敷地内でお祭りに行った気分を味わうことができました♪