カテゴリー: ③グループホーム
上牧の郷 グループホーム新聞(令和5年4月号)|白寿(ひな祭り)
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞4月号をお届けいたします。

桜が見頃を迎え、街が華やぐ季節になりました。
暖かい日が増え、外出や散歩が楽しみになる時期です。
皆さまが快適に過ごせるよう、スタッフ一同しっかりとサポートしてまいります。
上牧の郷 グループホーム新聞(令和5年3月号)|節分(バレンタイン)
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞3月号をお届けいたします。

春の訪れを感じる季節となり、街のあちこちで花が咲き始めました。
高槻市でも柔らかな陽気が広がり、気持ちが明るくなる頃です。
入居者の皆さまが心地よく過ごせるよう、今月も笑顔あふれる日々をお届けします。
上牧の郷 グループホーム新聞(令和5年2月号)|春日神社へお参り(白寿)
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞2月号をお届けいたします。

寒さが続く2月ですが、日差しの中に少しずつ春の気配が感じられるようになりました。
体調を崩しやすい時期でもありますので、温かく過ごせる環境づくりに努めています。
今月も、グループホームでの穏やかな日々をお届けします。
上牧の郷 グループホーム新聞(令和5年1月号)|餅つき
いつもお世話になっております。
2023年最初のグループホーム新聞をお届けいたします。
新しい一年が始まり、澄んだ冬空が広がる季節となりました。
入居者の皆さまが健やかに一年をスタートできるよう、スタッフ一同しっかりと支えてまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
高槻市 上牧の郷 グループホーム新聞(令和4年12月号)|芥川高校の和太鼓演奏(千弥農園へ柿狩り)
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞12月号をお届けいたします。
冬の寒さが本格的になり、街には年末の雰囲気が漂い始めました。高槻市にあるグループホーム上牧の郷でも、一年の締めくくりとして入居者の皆さまが安心して過ごせるよう、スタッフ一同心を込めて支えてまいりました。今月号も、ホームでの温かな日々をお楽しみください。

まずは、お誕生日会を開催しました。皆さまでお祝いの言葉を贈りながら、笑顔あふれるひとときを過ごしました。
続いて、秋の名残を楽しむ収穫祭では、採れたお芋を使って天ぷらを作りました。揚げたての香りに「おいしそう!」「熱々でいいね」と喜びの声が広がりました。
今月の大きなイベントとして、芥川高校 和太鼓部の皆さんが来てくださいました。力強い太鼓の響きがホームいっぱいに広がり、「迫力がすごいね」「元気をもらえるわ」と入居者の皆さまも感動されていました。
また、千弥農園へ柿狩りに出かけました。たわわに実った柿を収穫し、「こんなに立派に育ってるんやね」と嬉しそうに話されていました。収穫した渋柿を使って干し柿づくりにも挑戦し、冬ならではの楽しみとなりました。
これからも、上牧の郷らしい“普通の家のような温かさ”を大切にしながら、季節の行事や日々の暮らしの様子を丁寧にお伝えしてまいります。どうぞゆっくりご覧ください。
高槻市 上牧の郷 グループホーム新聞(令和4年11月号)|かつお解体ショー
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞11月号をお届けいたします。
紅葉が見頃を迎え、秋の深まりを感じる季節です。朝夕は冷え込む日が増えてきましたが、温かい雰囲気の中で穏やかに過ごしていただけるよう、引き続きサポートしてまいります。高槻市にあるグループホーム上牧の郷でも、秋ならではの行事を楽しみながら、笑顔あふれる日々を過ごしています。
今月は、看多機主催でかつおの解体ショーが行われました。元料理人の介護士が、丸々2匹のかつおを見事にさばき、出来立てのかつおのたたきを振る舞いました。特養・グループホーム・デイサービスの皆さまも参加され、迫力ある包丁さばきに「すごいね」「おいしい!」と歓声が上がりました。
また、お誕生日会では、皆さまでお祝いの言葉を贈りながら、温かいひとときを過ごしました。職員手作りの食レクも好評で、寿司パーティーやカレーうどん、魚料理など、季節に合わせたメニューを楽しんでいただきました。
さらに、秋の実りを味わう収穫祭も開催しました。採れた食材を使った料理を囲みながら、季節の恵みを感じる時間となりました。
ハロウィンでは、職員が仮装をして入居者の皆さまをお迎えしました。かわいらしい衣装や楽しい雰囲気に「似合ってるね」「楽しいね」と笑顔が広がり、賑やかな一日となりました。
これからも、上牧の郷らしい“普通の家のような温かさ”を大切にしながら、季節の行事や日々の暮らしの様子を丁寧にお伝えしてまいります。どうぞゆっくりご覧ください。
高槻市 上牧の郷 グループホーム新聞(令和4年10月号)|敬老会
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞10月号をお届けいたします。
秋風が心地よく、街の木々が色づき始める季節となりました。日中との気温差が大きくなる時期ですが、皆さまが快適に過ごせるよう、引き続き環境づくりに努めています。高槻市にあるグループホーム上牧の郷でも、秋ならではの行事を楽しみながら、穏やかな日々を過ごしています。

今月は、入居者の皆さまの長寿をお祝いする敬老会を開催しました。職員からのメッセージカードに「ありがとう」「嬉しいわ」といった声が聞かれ、温かい雰囲気に包まれたひとときとなりました。
また、コロナ禍で外出が難しい状況が続く中、少しでも外の空気を感じていただけるよう、屋外でパンを食べるレクリエーションを行いました。心地よい風を感じながらの時間に、「外で食べるとおいしいね」と笑顔が広がりました。
これからも、上牧の郷らしい“普通の家のような温かさ”を大切にしながら、季節の行事や日々の暮らしの様子を丁寧にお伝えしてまいります。どうぞゆっくりご覧ください。
高槻市 上牧の郷 グループホーム新聞(令和4年9月号)|花火(夏祭り)
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞9月号をお届けいたします。
厳しい暑さが少しずつ和らぎ、秋の気配が感じられるようになりました。朝夕は涼しくなり、過ごしやすい季節へと移り変わっています。高槻市にあるグループホーム上牧の郷でも、入居者の皆さまが心地よく過ごせるよう、季節の変化に合わせた環境づくりに努めています。
今月は、特養や看多機と合同で花火大会を開催しました。夜の涼しい風の中、ユニットを越えて多くの方が参加され、手持ち花火の明かりに「きれいだね」「久しぶりで嬉しい」といった声が上がりました。夜空に広がる光を眺めながら、笑顔があふれる時間となりました。
また、お誕生日会では、皆さまでお祝いの言葉を贈りながら、温かなひとときを過ごしました。職員手作りのおやつも好評で、「おいしいね」と笑顔が広がりました。
さらに、上牧の郷では夏祭りも開催しました。グループホームでは焼きそばをはじめとした屋台を出し、香ばしい匂いが広がる中で、入居者の皆さまが楽しそうに参加されていました。夏ならではの賑やかなイベントとなり、活気ある一日となりました。
これからも、上牧の郷らしい“普通の家のような温かさ”を大切にしながら、季節の行事や日々の暮らしの様子を丁寧にお伝えしてまいります。どうぞゆっくりご覧ください。
高槻市 上牧の郷 グループホーム新聞(令和4年8月号)|七夕
いつもお世話になっております。
グループホーム新聞8月号をお届けいたします。
夏本番の暑さが続く季節となりました。強い日差しが照りつけ、蝉の声がにぎやかに響いています。高槻市にあるグループホーム上牧の郷でも、熱中症に気をつけながら、入居者の皆さまが快適に過ごせるよう努めています。
7月には、皆さまで短冊に願い事を書き、笹飾りをつくる七夕の取り組みを行いました。「健康で過ごせますように」「家族が元気でありますように」など、温かい願いが並び、笹飾りがホームを華やかに彩りました。
土用の丑の日には、職員手作りのうな重を皆さまで味わいました。ふっくらとしたうなぎに「おいしいね」と笑顔が広がり、夏の暑さを乗り切る力をいただいたようなひとときとなりました。
また、夏の恒例行事としてすいかわりも行いました。掛け声に合わせて挑戦する姿に拍手が起こり、割れたすいかを皆さまで味わいながら、季節を感じる楽しい時間となりました。
これからも、上牧の郷らしい“普通の家のような温かさ”を大切にしながら、季節の行事や日々の暮らしの様子を丁寧にお伝えしてまいります。どうぞゆっくりご覧ください。







