上牧の郷・冬の風物詩(令和4年12月)

こんにちは。いつも温かいご支援をありがとうございます。
急に冷え込む日が増えてきましたが、皆さまお変わりなくお過ごしでしょうか?

さて、上牧の郷では今年も毎年恒例の「餅つき大会」を開催しました!
令和4年12月、冬の澄んだ空気の中で行われたこの行事。
当日は風が強く、身にしみる寒さだったため、ご利用者様にはお餅を搗くときだけ外に出ていただき、終わったらすぐに建物の中へ戻っていただく形で実施しました。

 
お餅を搗く際には、介護職員がしっかりと横で支えながら、ご利用者様にも杵を持っていただきました。
「合いの手」は職員が担当し、息を合わせてぺったんぺったん。
つきたてのお餅は、お汁粉や海老餅にして、あたたかく美味しくいただきました♪

寒さの中にも、笑顔とぬくもりがあふれるひとときとなりました。